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 いい響きの心地いい音

2017年11月17日

<成長のヒント>

【音から整えていく】


 自分が出している音を意識してみる。
 ・歩く音。
 ・ドアを閉める音。
 ・モノを置く音。
 ・掃除や仕事をする音
   ・

   ・
   ・
 その響きは
 心の音、そのもの。

 イライラしていたら、トゲトゲした音(ノイズ)になる。
 不安で迷っていたら、落ち着かない浮いた音(ノイズ)になる。

 逆に
 心が安らぎに包まれて静寂なら
 聞き心地のいい響き(ハーモニー)になる。

 熱く何かに燃えていたら
 一緒にいるだけで元気が増幅していく響き(ハーモニー)になる。

 まず今日一日から

 リズムを奏でるように歩いてみる。
 音がしないようにドアを静かに閉める。
 モノが喜ぶように置いてみる。
 みんなの幸せを心から祈りながら、掃除や仕事をしてみる。

 心、人間関係、仕事、人生を良くしていくには
 いい響きの心地いい音を出すように心がけていく。

                                小田真嘉



≪箱入り嫁のつぶやき≫
嫌な気分もいい気分も、まわりに伝染するらしい。
まずは、自分から
いい響きの心地いい音を心がけてみよう。


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コメント

自分が出している音にその時の気分が出ています。
物に当たることが多いですから…

   きっちゃん♪へ

隣の部屋にいらっしゃるお客さまにお料理を提供する・・・・
とういうような番組を見ていたら、
お客様に、調理の音もお皿の音も
まったく『なし』で仕上げていたのにはビックリ!!

プロにしても、これは神業だと思いました。
さっそく真似てみましたが、どうやっても『無音』は無理でした(笑)

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