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『人の心が手に取るように見えてくる』・・・出口光(著)

2012年11月14日

2008年7月10日発行・・・2012年10月22日読みました
pen 私の心に残ったこと
★「魂の目」を鍛える過程で、自分を磨き、本当の意味での
  人生の成功をあなたが掴むことを願ってやみません

・ ここでお話する「人を見分ける」とは、
  人間のココロを構成する四つの「本質」、
  つまり「魂」に焦点を当てるものなのです
・ 心はコロコロ変わり、魂は不動であるということなのです
・ 人の心が手に取るようにわかる四魂の窓
・ 人は自分しかいないと思ったときに行動します
・ 私たちは自分の世界からアドバイスするのです。
  また、アドバイスされる側も自分の世界に心地よいものを聴いて、
  それだけを受け入れてしまう傾向があることになります。
 

≪箱入り嫁のつぶやき≫
写真お借りしました。

Photo_2
この図の中で、
自分は情熱的か冷静か。自分は合理的か情緒的か。
この四魂の中で自分がどのあたりに位置するのか、
相手がどのあたりに位置するのかを見極めることが
大切なんだとわかりました。
同じ窓の相手だと“魂の目”が育つ。
対極に位置する魂が相手だと“魂の目”が鍛えられるようです。
人の心が手に取るようにわかるという意味を
少しちがって解釈していました。
この本は自分に磨きによい本だと思います。

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