フォト

参加しています

読書メーター

  • 箱入り嫁さんの読書メーター

本が好き!

Amazon

無料ブログはココログ

« これが最後だとしたら・・・・・ | トップページ | アクリルたわし♪ひと口メモ・・・【25】畳 »

『儲かる仕組みは社長がつくれ!』・・・高橋純(著)

2011年10月10日

2010年11月26日発行・・・2011年10月7日読みました
【目次】
第一章  ここを押さえないから赤字になる
第二章  赤字を黒字に変えるやり方
第三章  できない社員でも利益を上げるやり方
第四章  小さい会社でも儲かる社長はここが違う
コラム・・・人生において大切なのは「幸せになるスキル」
コラム・・・子どもにも社員にもありのままの自分を見せろ
コラム・・・子どもの教育と社員教育はイコールだ

pen  私の心にのこったこと
★人生も経営もやる気とやり方で変わる!⇒絶対にあきらめないこと
・  経営者は現在起きていることには心配性で、
   未来に対しては楽観的でなければならない
・  お客さまがリピートするかどうか
・  子育てと経営には相通じるところが多い
   ⇒社会に通用する子どもに育てる方法
   ⇒自分の判断で行動させ、多くの失敗を経験させることだ
・  高いクオリティーを求めている人は必ず成功する
・  人生も経営も何かを成し得るには、何かを先に捨てること
・  経営者は元気であること
・  成功者は失敗を糧とする
・  素直であれ

≪箱入り嫁のつぶやき≫
何事も絶対にあきらめないことで解決♪ですね。
ビジネス書を読むときは、子育てと照らし合わせながら読みます。
◎応援し続ける
◎多くの失敗を経験させる
◎子どもを「怒らない」
ということが書かれていました。
私は経営者ではありませんが、楽しく読めました。

応援クリックが更新の励みになります(^-^)/   ブログランキング

« これが最後だとしたら・・・・・ | トップページ | アクリルたわし♪ひと口メモ・・・【25】畳 »

3.読書日記」カテゴリの記事

コメント

日本の会社の社長はおやじとも
呼ばれて、一族を形成していましたよね^^
でも
いまは、終身雇用もくずれ、創始者とは別の
雇われ社長の会社も多く、経営効率と数字のみに
なってくるとなかなか
顔が見えない運営になってきますよね~

ビジネスとは非情か?家族的経営が好きでした。

cherry 茶々さんへ
雇われ社長か・・・・つまらないですよね。
学校の先生だって、サラリーマン先生なんて。
機械的でなく人間らしさを前面に押し出してほしいですよね ('-^*)/

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/520427/42393174

この記事へのトラックバック一覧です: 『儲かる仕組みは社長がつくれ!』・・・高橋純(著):

« これが最後だとしたら・・・・・ | トップページ | アクリルたわし♪ひと口メモ・・・【25】畳 »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

ブログ村

最近のトラックバック