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売るための第一歩

2009年9月6日

--「仕事のヒント」神田昌典365日語録--     No.109

キーワード:
お客さんが日常生活で感じている悩みに共感しなければならない。

解説:
人々は、
マクロ経済や政治の話をされても、それは消費に繋がらない。
消費とは、
もっと日常的な悩みに対する解決が得られることで起こるものである。
たとえば、
「今日もまたカレーだわ」
「こんなこと、お隣の人には恥ずかしくて言えないわ」
という日常の悩みに対する解決策が得られるとき、
お客はお財布を開くのである。
                                          神田昌典

≪箱入り嫁のつぶやき≫
私は毎日カレーでも恥ずかしくないけど。。。(カレー大好きだから)
あっ! でも毎日家族にカレーをだすのはNGかなcoldsweats01
話がそれましたsweat01
日常の悩みに対する解決策が得られるとき
私も財布のヒモをゆるめます(^▽^)/

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2.ビジネス」カテゴリの記事

コメント

箱入り嫁さん、こんばんは。
大変考えさせられる記事でした。難しい言葉を多用する必要はないということなのでしょう。少々話がズレてしまいますが、裁判員制度でも裁判員が分かるように、専門用語を普通の分かる言葉に置き換えています。これと同じで、『売る』ことも難しい言葉ではなく、共感できる言葉で、かつ日常に関わることで、消費者に近づくことが大切なのだと思いました。またまた明日のエネルギーを頂戴しました。ありがとうございます。

cherry 港湾人さん
こんばんはshine
ほんとうにデキル人は
難しい言葉を噛み砕いて言える人のようですね(o^-^o)

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