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『本多静六 人生計画の立て方』 を読んで

2008年9月14日

(2005年7月20日・新装版)

heart  私の心に残ったこと book

☆蓄財を通して
   われわれは色々の蓄積法を学ぶ。
   力の蓄積、知識体験の蓄積、
   徳の蓄積等はそれであって、
   金銭の場合よりもむしろ、
   この蓄積のほうが大事な場合がある。
                      ↓
   人間は活動するところ、
   そこに必ず新しい希望が生まれてくる。
                      ↓
   希望こそは人生の生命であり、
   それを失わぬ間は人間もムダには老いない。

・    人生計画の最小区画である
           →日々の実行を怠ってはならない。
・    40歳までに、自分の生活の安定を最初に考える。
                             ↓
      40~60歳、自分の専門性を通して社会に貢献する。
                             ↓
      それ以降は、もっと大きな視点から与えることをするべきだ。
・    計画して、着実に自分の打ちたてた目標を達成することで
      自由を得ることができる。
・    お金を友人やパートナーとして扱う。
              →幸せなお金持ちに多くいる。
・    自分の専門分野を極めていけば
              →その周辺に必ずキャッシュポイント見つかる。
・    自分のライフワークの周辺に将来大きく育っていくような
      投資案件があるか。

       
      

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