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読んでよかった本

2008年4月16日

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術 Book レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術

著者:本田 直之
販売元:東洋経済新報社
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【感想】 読んで心に残ったところ

Doing  more  with  less=少ない労力と時間で大きな成果を得る。

考え方⇒[労力]  [時間]  [知識]  [人脈]

●労力・・・・・ゴールを定め、しないことをみつける。  仕組み化・無意識化(習慣化)。数値管理。

●時間・・・・・時間があるから成果が上がらない。  時間は貯めることはできないが、レバレッジをかけて増やすことは可能。

●人脈・・・・・相手を知る(どんなニーズがあるか)。  自分がどんなバリューを提供できるか(良い本・プラスになりそうな人)。  関係性できたら、継続的なコンタクト。   人脈同士をつなげる。

なんでも習慣化してしまえば楽になるのは実感している。ものごとを数値に落として考えると理解しやすくなると思う。時間があるから成果が上がらないは耳がいたいかもしれない。同じことをしても追い詰められたら短時間でこなしているから。レバレッジをかけて時間を増やしていくことがこれからの課題かも・・・・・と思わせる本で私にはとても面白かった。

      

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